諦めるのはまだ早い!

東大出身の宅建社長に「暗くなってばかりでは先が見えないと」励まされ46,000円分の授業料を取り返すつもりでネットで調べ調査開始!そして管理組合が二重に買受人に請求している事例があることを見つけその裏付けを取るのに裁判所競売係に債権者が配当要求をしている事実を確認しに足を運んだのだった。

 

なんと!要求者2件で管理組合は裁判で一部のみ認められ130万弱の請求、税金滞納はは32万円、競売費用20万チョイ。

208万円の落札代金であまりあるわけで、物件所有者である爺さんに20万強配当が渡るわけです。

 

しっかし、管理組合のk林理事長は更に206万円毟り取ろうとするんだから許せん!!詐欺じゃん!

 

更に競売物件を調査した不動産鑑定士はウソ記載してやんの。。

 

 

マグレの今月の公営競技の結果